のだめカンタービレ (15) (講談社コミックスKiss (594巻))
のだめカンタービレ (15) (講談社コミックスKiss (594巻))
二ノ宮 知子

定価: ¥ 420
販売価格: ¥ 420
人気ランキング:
おすすめ度:
発売日: 2006-06-13
発売元: 講談社
発送可能時期: 在庫あり。
二ノ宮 知子

定価: ¥ 420
販売価格: ¥ 420
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発売日: 2006-06-13
発売元: 講談社
発送可能時期: 在庫あり。
ヨーロッパを旅した気分
ヨーロッパには、貴族や王族の子孫で、とんでもないお金持ちがいるということを聞いたことがあります。映画祭などもそういったお金持ちが趣味で資金を出しているとか。音楽祭を趣味で行う人もいるんでしょうね。そんなヨーロッパの貴族的な雰囲気が味わえる巻でした。こんなのかなぁ、と私もちょっと旅した気分。のだめと千秋のロマンスも大分、進展してきたのではないでしょうか。そして、婚活中のターニャが大活躍。登場人物のキャラがとても好ましく、魅力的です。
のだめInヨーロッパ編、お城の原作デス。
樹理ちゃんのキラキラ星、素敵でした。
じゃれ合い場面も、のだめと千秋のKissシーンもしっかり。
クロキンへの C'est glauque!
ターニャがベッキーに見えてくるところが、TVに影響されてしまっています。
『余計な事はせず簡潔に。有限の美に無限の美を刻むように、美しく』は言わなかったけれど、
モーツアルトの遊び心までしっかりと表わしてくれています。
TV版でぞっこんのだめファンになった皆さん。おいしいこの15巻をぜひどうぞ。
のだめのリサイタル
ははは
愉快です
のだめがリサイタルを開きます
彼女はコンサートよりもリサイタルに向いているようです
のだめと千秋がけんかをします
けんかするほど仲が良いといいます
若い人がうらやましい


