To LOVEる-とらぶる 15 (ジャンプコミックス)
To LOVEる-とらぶる 15 (ジャンプコミックス)
矢吹 健太朗

定価: ¥ 420
販売価格: ¥ 420
人気ランキング:
おすすめ度:
発売日: 2009-08-04
発売元: 集英社
発送可能時期: 在庫あり。
矢吹 健太朗

定価: ¥ 420
販売価格: ¥ 420
人気ランキング:
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発売日: 2009-08-04
発売元: 集英社
発送可能時期: 在庫あり。
嬉しい
沙姫が好きな自分にとっては今回の巻で沙姫がメインとなる話が2話入ってるのでそれだけで満足でした。(まあそれから暫く話のメインになりませんが…泣)
勿論他の話も面白いので買って損は無いと思います。
今回も『toLoveる』です!
今回もいつもどおりtoloveってました。本作でいちばん好きな子は
唯ですが、いいキャラクター揃いで基本、嫌いな子はいませんね。
そんな中、唯に次ぐ2番手が長いあいだ空席でしたが、最近はモモ
が急浮上ですね。エロリ可愛いところとか、何か出てくるたびに可
愛くなっている気がします……。
15巻ではセリーヌを救うためにみんなで宇宙に行った話でリトの優
しさに乙女心を抱いたり、エッチな攻撃を仕掛けてくる植物へ「調
教」という名の制裁を与えるときに狂気の片鱗を見せたり、新年会
で双六ゲームを用意して参加者の困惑を見て楽しむところが意地悪
かわいかったり。モモ活躍していました。
もちろん他の子の見せ場もじゅうぶんあります。なぜかセリーヌに
好かれる唯、リトへの募る想いから妄想にふける春菜、家出をして
結城家におしかけてきた沙姫などなど。
この漫画、やっぱりお気に入りです。
とても楽しめました。
前の14巻からの続きでセリーヌの病気を治すために
惑星ミストアへ果実を取りに行く話、沙姫がリトの家に居候する話
などが載っています。
コミックはこれまで通りとても楽しめましたので、☆5つを
つけたいと思います。
現在、限定版が13巻から15巻までありますが、さらに3作の
製作が決定しており、これまでと同じようにコミックと
セットで販売されます。
第4弾は「とらぶるくえすと」を
アニメ用に再構成し、オリジナルシーンを追加したものになるようです。


